浦和混声合唱団では、2027年4月29日の70周年記念演奏会に向けて、さまざまな作品に取り組んでいます。
*高野喜久雄 作詞 高田三郎 作曲
「水のいのち」から”雨”
*矢澤 宰 作詞 萩原英彦 作曲
「光る砂漠」から”ふるさと”
*高田敏子 作詞 三善 晃 作曲
「嫁ぐ娘に」から”かどで”
*川崎 洋 作詞 新実徳英 作曲
「やさしい魚」から”鳥が”
*村野四郎 作詞 木下牧子 作曲
「にじ色の魚」から”にじ色の魚”
*木島 始 作詞 信長貴富 作曲
「初心のうた」から”初心のうた”
*大木惇夫 作詞 佐藤 眞 作曲
「土の歌」から”大地讃頌”
2011年の東日本大震災直後の福島SNSで詩を発信してきた
和合亮一さんの詩集「十万光年の詩(うた)」からの4つの詩をもとに山下祐加さん作曲した組曲です。
1 浮かぶ雲に
2 ともに
3 ハミング
4 青い空に
こちらの動画は、舫の会の初演演奏です。
私たちの合唱団も参加しています。
アルゼンチン出身の現在、最も活躍している、ARIEL QUINTANA氏の現代的かつ神秘的なミサ曲です。
1 Kyrie
2 Gloria
3 Credo
4 Sanctus
5 Benedictus
6 Hosanna
7 Agnus Dei